風水で運気をあげる
風水とインテリア

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風水と間取り

トイレについて

●家族の中の十二支方位であれば、十二支方位に便器がかからないような配置とする事は大切です。


●寝室とトイレが隣接している場合、トイレがどの方位に設置されているかで影響力の発生が違います。
 浄気効果のためにトイレ内に木の棚を設け植物を置き、便器廻りのマット、便座のカバーなどを取り付けましょう。
 寝室に植物を置きましょう。


●1階トイレの上にダイニングが配置された場合、その逆の場合ほど凶の作用は大きくないです。
 トイレは通気を大切にしましょう。


●トイレがよくない方位にある場合、よくない気の発生を少しでも弱小とするための対処が大切です。
 たとえば、トイレ内にタナを設け植物を置き、樹気効果を適用したり、便座のカバーや、トイレマットを敷き、使用時以外はフタをするなどしましょう。

風水と間取り

玄関について

●トイレは設置する方位が大切です。
 トイレは、玄関から遮蔽された位置がよいです。
 

●玄関は、主人の運気にとっての良し悪しを核として、家族の生まれ星、生まれ十二支方位に指標されないかどうかを判断します。


●玄関は道路から入りやすい位置で、吉方位に設置され吉方位に向いていることが大切です。
接道面に向いていない場合、配置による隣地とのクリアランスも判断要因となります。
主人、家族の生年月日も大切な判断要因となります。

門は、本命方位にて判断します。

風水と間取り

階段について

●直線の階段は、立体通気が生じやすい構相です。
 しかし、設置する方位及び、上り口、下り口の方位に注意すれば問題ないでしょう。

●階段の設置方位の吉凶は、上り口が東、西、南、北の四正15度です。
 四隅の 中心15度は避けるようにしましょう。
 中心エリア、南、西は、避けた方がいいでしょう。
 できる限り外壁にそって設置する事が望ましいです。

●2階階段下り口と居室ドアが一直線にあるのは避けましょう。
 1階部分のよくない気の影響を受けやすいです。

●階段内に家の中心がくるのは避けましょう。
 また、階段上り口が宅心エリア内にくるのも避けましょう。

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